税理士清水のブログ

家内の誕生日

先日、家内の誕生日でしたので、
自宅で家内の誕生日パーティーをしました。

出来る旦那さんは、誕生日は手料理をふるまうかもしれませんが、
私は残念ながら料理が大の苦手の為、
家内の誕生日もいつも通り家内に料理を作ってもらうことにしています。
その代わりと言っては何ですが、
ケーキの調達と誕生日プレゼントは毎年欠かしたことがありません!!(当たり前かもしれませんが・・・)

 

昨年度までは、ヴァンドーム青山一筋でしたが、
今年は趣向を変えて、4℃のお店でネックレスを購入しました。

ちなみに、プレゼントを買おうとしている時に、店員さんからいつも
「何かイメージしているデザインなどはありますか?」
と聞かれるのですが、毎度毎度、
「特にありません」と答えてしまい、店員さんを困らせてしまいます。

夏野菜の収穫

清水家では、自宅の庭の一部を利用して、毎年、夏野菜の栽培を行っています。
と言っても、狭い庭ですので、畳一畳分くらいのスペースに、
ナスやキュウリやトマトを植えている程度の畑ですが。

ただ、狭いと言えども、畑を一から作るのは大変な作業で、
毎年、春先に家内の両親がきてくれ、
まず雑草を抜き、土地を入れ、肥料を入れ、畑を耕し、種をまき、野菜のつるが真っすぐ伸びるように網を張り
後は毎日水をあげるだけという状況にしてくれています。
おそらく、私と家内だけでは、夏野菜が立派に育つ土壌を作ることは出来ず、耕作放棄地化することは間違いないと思います。

そんな清水家の畑ですが、
つい最近、キュウリが真っすぐに大きく育っているのが確認できたので、
早速収穫して、頂くことにしました。


少し大きくなりすぎたような感じはしますが、みずみずしくておいしく頂けました。
ちなみにキュウリは、しっかりと水をあげないと育たない野菜のようで、
私の毎日の水やりがキュウリに伝わったようで、大きく育ったキュウリを見て嬉しい気持ちになりました。

なお、息子もたまに水やりを手伝ってくれるのですが、まだまだ加減がわかる年齢ではないので、
放っておくと畑が水浸しになるまで、水をあげ続けてしまいます・・・

GW10連休

今年は改元という事もあり、GWは超大型連休の10連休でしたが、
長期休暇で困る事が、その休み期間中、小学校や保育園も休みになり、
子供たちが家にいて、遊び相手をしなければならないことです。

そして、さすがに10連休中、全く遠出をしないというのも、
子供たちがかわいそうなので、一泊二日の旅行をすることに家族会議で決まりました。

旅行先は、近場の温泉で群馬県の伊香保温泉に行くことになりました。
伊香保温泉は、会社員時代に、社員旅行で行ったことがあり、
その時は、伊香保カントリークラブで他の社員とゴルフをして、
そして夜は宴会コースというおじさんにはたまらない旅行でしたが、
家族旅行では、ゴルフなんて出来るはずもなく、
下の子(2歳)のお守で食事中もやや慌ただしく、そして帰りはお決まりの渋滞に巻き込まれるといった感じの旅行となりました。

それでも子供たちは遊園地や温泉を満喫していたようだったので、家族サービスができて何よりでした。

写真は、伊香保温泉名物の石段と渋川スカイランドパークの観覧車から撮った写真です。

 

確定申告慰労会

先週15日にお客様への返送作業も含め全ての確定申告業務が終了しました!!

開業後、今回で3年目の確定申告作業となりましたが、今年はかなりスムーズに業務を終えることが出来ました。
去年の確定申告時期は、上の子がインフルエンザに罹り、そして今後は胃腸炎に罹り、
次は下の子がインフルエンザに罹り、またまた胃腸炎に罹り、物凄く大変でしたが、
今年は上の子と下の子共にインフルエンザや風邪に罹ることなく、元気に過ごしてくれたのと
去年の7月頃から2名の事務員を採用しており、医療費控除や経費の集計といった
時間がかかる細々した作業をほとんどやってもらえたので、
余裕をもって確定申告業務を終えることが出来ました。

とは言え、そこそこの数の確定申告書の作成を行い、
来る日も来る日も申告書の作成に勤しむ日々を過ごしてきましたので、
自分へのご褒美という意味合いで、確定申告慰労会として
秋葉原の肉の万世で打ち上げをすることにしました。

メンバーは自営業仲間のいつもの3人でくだらない話をしながら鉄板焼きとお酒を頂き、
楽しいひと時を過ごせました。

 

来週からまた通常業務に戻りますので、気持ちを切り替えて頑張ってまいります。

保育園

確定申告真っ只中ですが、
昨日、西東京市の保育課から一通の封筒が届きました。

封筒の内容は、息子が娘と同じ保育園に通えることが決まった通知でした。
と言っても、娘は来年から小学生ですので、実際には一緒に通う訳ではないのですが、
今まで娘が通っていた保育園ですと、色んな準備が初めてではなく二回目となりますので、
入園に伴う準備が非常に楽だと家内は大喜びでした。

なので、平日にもかかわらず、
シャンパンタワーにちなんでシュークリームタワーで息子の入園を祝いました。

私は、大した量を食べませんでしたが、しっかり体重が増えていました。
代謝が転げ落ちていく40代前半です・・・脱冬太り(ルネッサンスのチラシから引用)

平成最後のクリスマス

今年は平成最後のクリスマスです。

と言っても、何か特別なお店で食事をした訳でもなく、
例年通りに家内の手作り料理、ケーキ、そしてスパークリングワインでクリスマスをささやかに楽しみました。

※写真は下の子で、甘いものに虜にされた2歳児です。

ちなみに上の子は来年から小学生なのですが、
「今日の夜、サンタさん来るかな~?」と、いまだにサンタさんを信じているようです。
親がアマゾンで注文して、それをヤマトが配達しているという事実を知るのは、もう少し先のことのようですね・・・

家内へのプレゼントは毎年のように「ヴァンドームアオヤマ」で買いました。
私や家内が特にこのブランドが好きとかいう訳ではなく、
会社員時代の尊敬する男性の上司が、「女性にアクセサリーあげるなら、ヴァンドームアオヤマでしょ!!」
って飲んでるときに言ってたので、それ以来、他のブランドには浮気せず、アオヤマ一筋でやっています。

これで夫婦円満がしばらくは続くはず・・・

全身麻酔のオペ

先日、全身麻酔をして親不知2本(左下と右上)の抜歯をしてきました。

前々から気になっていたのですが、風邪をひくと歯茎が腫れるのか、
左下奥歯の奥に生えている親不知周りがかなりうずくので、
近所の歯医者に行ったところ、「早く親不知を抜かないと隣の奥歯が虫歯になってしまいますよ」とのことで、
しかも、親知らずの生え方が真っすぐではない上に、歯茎がかなり被っているので、
歯科では処置できないとのことでしたので、口腔外科の先生宛に紹介状を書いて頂きました。

その後、紹介状を書いて頂いた新山手病院の口腔外科に行き、外来で検査を受けてきました。

 

すると、左下の親知らずは多少歯が見えているけれど、右上の親知らずはほぼ歯茎に埋まっているので、
そこそこ大変な抜歯になります、とのことで、
マジかー!!と内心かなり思いました。

治療方針としては、局部麻酔をして1本ずつ日をあけて抜くか、全身麻酔をして2本一気にその日に抜くか、
二つの選択肢がありますが、どちらにしますかと聞かれましたので、
2回も痛い思いをするのが嫌だったのと、局部麻酔の場合は抜歯中に痛みが生じる可能性があるとのことでしたので、
意を決して、全身麻酔で2本同時に抜くことに決めました。

生まれて初めて全身麻酔を受けることになったので、かなり不安でしたが、
気が付けば全てが終わっていたといった感じでした。
麻酔科の先生が、「麻酔を入れますよー」と言ったのが最後の記憶で、
記憶の続きが、執刀医の口腔外科の先生の「終わりましたよー」でしたので、
当たり前ですが、途中の記憶は全くなく、感覚的には、うたた寝をしている5~10分で全てが終わったという感じでした。
※実際には、1時間半程度のオペでしたが・・・

病院での入院という非日常の生活を送り、また、普段は全く接点がない医療従事者と接して、
日常の当たり前の生活の大切さと、命を預かる仕事をする方たちの責任の重さやプロフェッショナルの仕事ぶりを目の当たりにして、
色々と感じることが多い「親知らずの抜歯」入院でした。

    

上の写真は、オペ直前(手術着を着てます)、オペ直後(全身麻酔後のため酸素マスクをつけてます)、オペ3時間後(点滴中です)です。

左下と右上の親知らずを同時に抜いたので、左右どちらの歯でも噛めない為、オペ後は寂しい感じの食事となりました。
早くお酒が飲みたいです・・・

運動会

先日、娘が通っている保育園で運動会がありました。

早いもので娘も年長となり、今年が保育園最後の運動会となりました。
入園した当初は、徒競走も競争しているのかわからないくらいの走り方でしたが、
さすがに年長となると、徒競走もそこそこの迫力がありました。

運動会当日は、晴天に恵まれ、むしろ恵まれすぎて、
体から汗が出るわ出るわ、何もせず座っているだけなのに全身から汗が噴き出てくるほどの暑さでした。
家に帰って天気予報を見ると、当日は30度を超えていたようです・・・

娘が頑張っている中、私はというと、親子対抗綱引きに参加しました。
最近は、全くと言っていいほど運動をしていない体でしたが、
こういう勝負事は燃えるタイプですので、力の限り、出せる以上の力で綱を引っ張り、
体中の筋肉が引き裂かれてしまうのではないかという位の勢いで引っ張った(つもり)結果、
見事、勝利を手にすることが出来ました。

たった2回綱引きをしただけで、その日は疲れ切ってしまい、子供と9時に就寝しました。

法人会でセミナー講師を行いました

9月4日、東村山法人会主催の決算対策セミナーのセミナー講師をさせて頂きました。

私の事務所の業務内容としては、どちらかというと資産税(相続税、譲渡所得税)の業務が多く、
決算対策セミナーの講師をさせて頂くほど、法人業務はそこまで多くはないのですが、
せっかくの機会ですので、講師を務めさせていただくことになりました。

セミナー講師を行うと、気になることとして、
「あのー」とか「まー」とか、普段何気なく発している「口癖」が挙げられます。
普段でも意識してみると、意外に「あのー」「まー」を多用していることにびっくりしてしまいます。
その点、ニュースキャスターやアナウンサーの方の話す言葉は、癖がなく本当にきれいだなとたまに感心します・・・

セミナーの参加者数ですが、今回は7名でしたが、
去年の東村山法人会主催の新設法人決算セミナーは、なんと参加者が1名で、
しかも、その参加者の方は開始早々睡眠モードに入ってしまうという有り様(泣)。
そんな中、子守歌のごとく延々と決算対策の話をするという苦い経験がありましたので、
今回は、聴講者が7名もいらっしゃったので、ありがたい限りでした。

ちなみに今回の睡眠学習者は、ど真ん中に座っておられた年配の男性1名のみでした・・・

夏季休暇

今年は、7月30日~8月3日まで丸々一週間夏季休暇を頂き、
実家の和歌山まで車で帰省してきました。

昨年は、事務所移転をしたため、什器の搬入やインフラ関係の準備などで全く夏季休暇を取ることが出来ず、
そのとばっちりで、娘が夏の間、保育所を皆勤賞となってしまい、旅行などに行った友達を見て、
ぐれそうになっておりましたが、今年は、何とか父親の威厳?を発揮して、子供に夏を満喫してもらいました。

私の実家は、和歌山県の田辺市というところにあり、
片道約630キロ、車で9時間弱かかるため
さすがにノンストップで実家まで走るのは、体力的にも精神的にもつらいため、
行きは、東京から300キロ走ったあたりの浜名湖で一泊し、
帰りは、和歌山から300キロ走ったあたりの蒲郡で一泊して帰ってくることにしました。

1日の移動時間が4時間くらいですと、
車の運転もさほど苦痛に感じることなく、また、子供が車で飽きてゴネないために、事前に買っておいた
リアシートモニターの活躍のおかげで、道中大きな夫婦げんかが発生することなく、快適に移動できました。

浜名湖で温泉を満喫し、実家で久しぶりに会うじーじ、ばーばと遊び、そして最後に蒲郡の温泉を満喫し、
今年の夏季休暇は娘も大満足そうでした。


※夏の暑さはまだまだこれからですが、夏休みを先取りしましたので、お盆も休まず営業します!!

 

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